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LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME

している。演奏曲はすべて収録、さらに50分にも及ぶバックステージドキュメントも収録されている。 初回生産限定盤には、12月16日に福岡DRUM LOGOSで行われたライブ映像が収録されている。 今作で初のDVD2枚組として販売された。また、1公演の演奏曲がすべて収録されるのも初となった。ただ『PROGLUTION

Related Words

不届き

〔古くは「ぶとどき」とも〕 (1)道理や法に従わないこと。 ふらちなこと。 また, そのさま。 「~な奴だ」「~者め」 (2)行き届かないこと。 不注意なこと。 「もとすけが~か頼朝の~か/御伽草子・唐糸」 ﹛派生﹜~さ(名)

止め

〔動詞「とどめる」の連用形から〕 人を殺すとき, 最後にのどを刺したり急所を突いたりして息の根を止めること。 「~の一撃を加える」 <i>~を刺(サ)・す</i> (1)確実に殺すため, 倒れた者ののどなどを刺して生き返らないようにする。 (2)さらなる一撃を加えて, 完全に再起不能にする。 「暴力団の資金源を絶って~・す」 (3)(「…に止めを刺す」の形で)…が一番すぐれている。 …にかぎる。 「山は, やはり富士山に~・す」 (4)後から苦情や異議の出ないように, 念を押しておく。

穴門

〔「あなど」とも〕 関門海峡の古名。 また, 長門国一帯の古名。

穴戸

〔「あなど」とも〕 関門海峡の古名。 また, 長門国一帯の古名。

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

停める

(1)動いているもの, 動こうとするものをとめる。 抑止する。 「足を~・めて眺める」「席を立とうとするのを~・める」 (2)滞在させておく。 残しておく。 「家族を郷里に~・めて単身上京する」 (3)あとに残しておく。 この世に残す。 「議事録に~・める」「記憶に~・める」「足跡を~・める」 (4)その状態のまま残す。 「現職に~・める」「原形を~・めないほどのこわれ方」 (5)(「…にとどめる」の形で)ある範囲内に限定する。 「誤りを指摘するに~・める」「出費を最小限に~・める」 (6)気持ちを集中する。 注意する。 気をつける。 「心を~・める」「耳~・め給へるに/源氏(帚木)」 (7)続けていたことをやめる。 中止する。 「これは, 皆人の知ろしめしたる事なれば, ことも長し, ~・め侍りなむ/大鏡(円融)」 (8)とどめを刺す。 「保重が矢一つにて~・めたる鹿を/曾我 8」 〔「とどまる」に対する他動詞〕

止める

(1)動いているもの, 動こうとするものをとめる。 抑止する。 「足を~・めて眺める」「席を立とうとするのを~・める」 (2)滞在させておく。 残しておく。 「家族を郷里に~・めて単身上京する」 (3)あとに残しておく。 この世に残す。 「議事録に~・める」「記憶に~・める」「足跡を~・める」 (4)その状態のまま残す。 「現職に~・める」「原形を~・めないほどのこわれ方」 (5)(「…にとどめる」の形で)ある範囲内に限定する。 「誤りを指摘するに~・める」「出費を最小限に~・める」 (6)気持ちを集中する。 注意する。 気をつける。 「心を~・める」「耳~・め給へるに/源氏(帚木)」 (7)続けていたことをやめる。 中止する。 「これは, 皆人の知ろしめしたる事なれば, ことも長し, ~・め侍りなむ/大鏡(円融)」 (8)とどめを刺す。 「保重が矢一つにて~・めたる鹿を/曾我 8」 〔「とどまる」に対する他動詞〕

留める

(1)動いているもの, 動こうとするものをとめる。 抑止する。 「足を~・めて眺める」「席を立とうとするのを~・める」 (2)滞在させておく。 残しておく。 「家族を郷里に~・めて単身上京する」 (3)あとに残しておく。 この世に残す。 「議事録に~・める」「記憶に~・める」「足跡を~・める」 (4)その状態のまま残す。 「現職に~・める」「原形を~・めないほどのこわれ方」 (5)(「…にとどめる」の形で)ある範囲内に限定する。 「誤りを指摘するに~・める」「出費を最小限に~・める」 (6)気持ちを集中する。 注意する。 気をつける。 「心を~・める」「耳~・め給へるに/源氏(帚木)」 (7)続けていたことをやめる。 中止する。 「これは, 皆人の知ろしめしたる事なれば, ことも長し, ~・め侍りなむ/大鏡(円融)」 (8)とどめを刺す。 「保重が矢一つにて~・めたる鹿を/曾我 8」 〔「とどまる」に対する他動詞〕

後攻め

「後攻(コウコウ)」に同じ。 ⇔ 先攻め

爪痕

(1)爪でかいた傷あと。 (2)災害や事件などが残した被害のあと。 「台風の~」

天人

(1)天上界の人。 てんにん。 あまびと。 「~の妻問ふ夕(ヨイ)ぞ我も偲はむ/万葉2090」 (2)都の人。 「鄙の奴に~しかく恋ひすらば/万葉 4082」 (3)天つ神の血を引く人。 大和朝廷の統治下にある者。 「若し~のけぶりにあらば, 来て我が上を覆へ/常陸風土記」

筆跡

書かれている文字や絵。 また, その書きぶり。 ひっせき。

時時

※一※ (名) その時その時。 その季節その季節。 「~の話題」「~の贈り物」 ※二※ (副) たびたびではないが, ある間隔をおいて物事が行われるさま。 ときおり。 「~顔を見せる」

引き止める

「引き止める」に同じ。 「帰りそうになるのを~・める」

引き留める

「引き止める」に同じ。 「帰りそうになるのを~・める」

書き留める

あとに残すために書いておく。 記録にとる。 書きとめる。 「日記に~・めておく」

止(め)

(1)とめること。 とどめること。 「通行~」 (2)禁止すること。 「外出~」「足~」 (3)終わり。 しまい。 終末。 「一から~までありたけ出ました/黄表紙・金生木」 (4)生け花で, 根締めのこと。

留(め)

(1)とめること。 とどめること。 「通行~」 (2)禁止すること。 「外出~」「足~」 (3)終わり。 しまい。 終末。 「一から~までありたけ出ました/黄表紙・金生木」 (4)生け花で, 根締めのこと。

きょときょと

(副) 不安・恐れ・好奇心などで, 態度が落ち着かないようす。 そわそわ, きょろきょろ。 「~(と)辺りを見回す」「~(と)した目つき」